【10名限定募集!】
広報担当者向け少人数ワークショップ
「取材されないリリース」とは?
元新聞記者で広報PRのプロが本音で公開添削

【10名限定募集!】
広報担当者向け少人数ワークショップ
「取材されないリリース」とは?
元新聞記者で広報PRのプロが本音で公開添削

プレスリリースを配信しているものの、
「なかなか取材や掲載ににつながらない」
「記者に読まれているのか分からない」
「自社の情報をどうニュースとして見せればいいのか悩んでいる」
「リリースの書き方が自己流になっている」
こうした課題を感じている広報担当者は少なくありません。

プレスリリースは、企業が伝えたい情報を一方的にまとめるものではなく、記者が「記事にできる」と判断するための材料です。

どれだけ丁寧に書いても、見出しやリード文を一目読んでニュース性が低そうだとみなされると、すぐに取材候補から外れてしまいます。

本ワークショップでは、地方新聞社で約10年間、取材・編集に携わった元新聞記者のPRコンサルタントが、記者の視点から「読まれるリリース」「取材につながりやすいリリース」の考え方を解説します。

さらに、リード文をもとに見出しを付けるワークや、先着3名限定の公開リリース添削も実施。少人数制ならではの双方向型の講座として、講師への質問や参加者同士の意見交換も交えながら、明日からのリリース作成に活かせる実践的なポイントをお伝えします。

開催概要

日時:2026年7月16日(木) 19:00〜20:30(18:45 受付開始)

会場:ビジョンセンター永田町駅前
東京都千代田区永田町1-11-28 合人社東京永田町ビルB1F 101室
アクセスマップ

受講料:5,000円(税込)
※当日、会場にて現金でお支払いください。領収書を発行いたします。

定員:10名

参加特典:
特典① 広報活動に関する45分の個別相談(オンライン)
特典②【参加者限定】ニュース性を高めるためのリリース作成チェックリスト

その他:
・当日のお支払いは現金のみとなります。あらかじめご了承ください。
・参加者が5名未満の場合は開催を中止する場合があります。
・PR会社など、弊社競合企業の社員・関係者の方のご参加はご遠慮いただいております。

主催:株式会社ベンチャー広報

プログラム

※あくまで予定です。当日変更になる場合があります。
・記者が記事を書くときに気をつけていること
・リリースの基本的な組み立て方
・リード文をもとに見出しを付けるワーク
・先着3名限定!公開リリース添削
└ すでに発信済みの公開可能なリリースでエントリーしてください。

本講座で学べること・参加メリット

・元新聞記者の視点から、記者が「記事にできる」と判断するプレスリリースの書き方、取材につながりにくい原因を学べます。
・見出し作成ワークや公開リリース添削を通じて、自社情報をニュースとして伝えるための実践的な改善ポイントが分かります。
・少人数制で質問・意見交換がしやすく、個別相談やチェックリスト等の特典も活用して、明日からの広報活動に落とし込めます。

講師プロフィール

堀北未来
株式会社ベンチャー広報 シニアPRコンサルタント・マネージャー

大学卒業後、地方新聞社の記者として取材や編集レイアウトを約10年間経験した後にPR業界に転身。自治体、省庁関連団体、人材コンサルティング、電子機器メーカー、証券など、上場企業から中小・スタートアップ、行政まで幅広い業務を担当し、ベンチャー広報に入社。教育問題や地域活性化、働き方にからめたPRで全国メディアでの報道実績が多い。

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