2019/09/08

『ニュース番組の違いは「組織」を見ればわかる』
元テレビ朝日・現役プロデューサーがわかりやすく解説

満員御礼

こんにちは。ベンチャー広報の野澤です。

今回のセミナーは、
元テレビ朝日、現役テレビプロデューサー 鎮目博道氏にご協力いただきます。

ちなみに、
参加者様と名刺交換をしていただけるよう、講師にご快諾いただきました。
 

『ニュース番組の違いは「組織」を見ればわかる』
元テレビ朝日・現役テレビプロデューサーがわかりやすく解説

<セミナー概要>
日時: 2019年10月10日(木)14:00~15:30(受付開始 13:30)
会場: 東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID
   (東京メトロ永田町駅4番出口より徒歩3分)
定員: 先着50名
料金: 8,000円(税込)

※セミナー当日「逆襲の広報PR術」(野澤直人・著)をお持ちいただいた方(電子書籍含む)は、5,000円でご参加いただけます。
※セミナー会場での書籍の販売はございませんので、事前にご購入をお願いいたします。
※参加費は、当日受付にて現金でお支払いいただきます。
※領収書の宛名は、お申し込み時にご記入いただいた名義とさせていただきます。
 

<セミナーコンテンツ>
地上波のニュース番組は「朝」「昼」「夕方」「夜」「ストレート」の5種類。
この5種類で「組織」「ニュースの作り方」「好きなネタ」は全く違う。

  • 「朝」「昼」「夕方」「夜」それぞれのニュース番組のコンセプトの違いとは
  • 朝のニュース番組の組織体制は、制作会社主導の●●●制
  • 昼のニュース番組が狙っている視聴者ターゲットを理解する
  • 夕方のニュース番組の特集は●●●●●が多い
  • 夜のニュース番組を狙う場合、コンタクトすべき相手とは
  • 番組によってこんなに違う「ネタを提供すべき時期」
  • 「今話題のインターネット放送局」が求めているニュースとは

<講師プロフィール>

テレビプロデューサー 鎮目博道氏

92年テレビ朝日入社。社会部記者として阪神大震災やオウム真理教関連の取材を手がけた後、スーパーJチャンネル、スーパーモーニング、報道ステーションなどのディレクターを経てプロデューサーに。中国・朝鮮半島取材やアメリカ同時多発テロなどを始め海外取材を多く手がける。また、AbemaTVのサービス立ち上げに参画。「AbemaPrime」、「Wの悲喜劇」などの番組を企画・プロデュース。2019年8月に独立し、放送番組のみならず、多メディアで活動。公共コミュニケーション学会会員として地域メディアについて学び、顔ハメパネルのメディアとしての可能性をライフワークとして研究、記事を執筆している。
 
 


 

  • 「テレビから取材されたいのですが、どうしたらいいでしょうか」
     
    これは広報担当者の方からいただく、最も多いご相談のひとつです。

まずやるべきことは、
テレビ番組を実際に視聴して、取材されたい番組の報道内容をしっかり分析することです。

ですが、一流の広報マン、PRパーソンを目指すなら、それだけでは不十分です。
例えば、テレビのニュース番組・情報番組といっても、放送される時間帯によって、

  • 「狙っている視聴者のターゲット」
  • 「取り上げられやすいネタ」
  • 「コンタクトすべき相手(テレビ局のスタッフか、制作会社か等)」
     
    などが大きく異なります。

これらの番組特性を深く理解することで、はじめてテレビ番組に対してより効果的な広報活動ができるようになります。

そこで今回、民放キー局をはじめ、TV外でも幅広くご活躍されている現役テレビプロデューサーを講師にお招きし、

  • 「朝の情報番組」
  • 「昼のワイドショー」
  • 「夕方のニュース番組」
  • 「夜の報道番組」
     
    の違いについて、わかりやすく解説していただくセミナーを企画いたしました。

実は、この企画は今年6月にも実施したものなのですが、申込受付開始直後、あっという間に定員に達し、セミナー当日には「非常に質の高い内容で、とても満足した」というお声を多数いただきました。

加えて、ご参加いただけなかった方より、セミナー再演のリクエストを多数いただいたことで実現いたしました。

ぜひこの機会に、テレビ番組の制作現場についての知見を深めていただければ幸いです。
もちろん、広報担当者としてレベルアップにつながることは間違いありません。

【本セミナーの参加特典】
本セミナー講師の鎮目博道氏と、名刺交換をしていただけます。
 

キャンセルのご連絡は、以下のフォームからお願いいたします。

<満員御礼>
おかげさまで、本セミナーのお申し込みは、定員数に達しました。
たくさんのお申し込み、誠にありがとうございました。
 

連絡事項
会社名必須
フリガナ
参加者名必須
フリガナ必須
メールアドレス必須
電話番号必須
住所必須
文字を入力して下さい必須
captcha